bottibottiの日記

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AUDIO機器 修理三昧!

約20年前のCDプレイヤー

永いこと生きていれば、色々と買い物するもので、その時々買ったオーディオ機器を捨てずに使っています。

でも、古いもので30年前の機器ですから、やはり修理は必要になります。

昨年はやがて20年選手になるバイクの修理に興じていましたが、今年は暑すぎて外には出られません。

そこで、この1ヶ月の間、オーディオ機器の修理に興じていました。

主にCDプレイヤーのピックアップ交換です。

我が家には、ホームシアター用・ビデオ編集専門PC用・寝室用に3台のCDプレイヤーがありますが(永年買い増ししてきたもの)、どれもピックアップやらドライブベルトやらが故障しています。CDを使わずに、アンプとして使っていましたが、YouTubeやらを見ているとどうやら自分でも修理できそうだと思いました。部品もAmazonで売ってます。

これはやるしかない!と決心しますた。

1.DENON RCD-M33

2007年製

見た目は綺麗なのですが、とうの昔にピックアップがぶっ壊れていまして、しばらく押入れで眠っていました。

バラバラに・・・

ピックアップアッセンブリとドライブベルトを購入し、早速修理してみました。難易度は高くなかったですが、一番目なので緊張アンド手際が悪かったです。

また、意外と汚れていたので無水エタノールと綿棒で掃除しました。

無事修理完了!

YouTube先生とAmazonのおかげて無事生き返りますた。

捨てないでよかった!

ホームシアターのCDプレイヤーに復帰です。

 

2.ONKYO D-102Acm

1997年製?

今回の中で一番古いです。

ペアのうち、一台のエッジが破れました。

ボロボロなエッジ

一台はそのまま使用し、片方にはHardOffで購入したD-02Aを使っていました。

ペアで3,300円!

エッジとAI先生に聞いたおすすめボンドを購入し、修理開始!

残念ながら、エッジのサイズが微妙に合わず、ボンドで無理くり固めました。

見た目悪すぎ

こんなんなら音は悪いだろうと諦めていましたが、意外や意外!

いい感じで復活です!

ONKYOに勢いがあった頃の良いスピーカーなので復活は嬉しいです。YouTube先生(動画をアップしてくださった皆様)がいなければ、捨てていたところです。

 

3.ONKYO FR-N9NX

MDデッキ付き

今回の中では、一番新しいです。

動画編集PCの光アウトからつないでモニター用のアンプとして使っていましたが、せっかくならこいつも修理しよう!とやってみました。

CDユニットの上にMDユニットがあり、一番手間がかかりました。

MDの下にCDがあります

MDユニットは正常ですので壊さないよう慎重に進めました。

バラバラ

ドライブベルトはまだ使えそうだったので、ピックアップアッセンブリのみの交換です。

見事復旧!

PCラックに戻り、いい感じです。

上記写真の組み合わせでは、動画編集のモニタとして優秀だったし、唯一のMDプレイヤでもあるので壊さなくてよかったです。

 

4.DENON RCD-M39

2012年製

これは寝室で日常使いしていますから、壊したら大変です。最後まで修理するかどうか迷いました。しかし、ノウハウが積み上がっている今だからこそ、やらねばならぬ(キリッ)と、覚悟して修理しました。

内部はホコリだらけ

やはり一番生活感のある内部状況でした。無水エタノールと綿棒で丁寧に掃除しました。

上部基板を外さずにCDユニット取り出し

光ピックアップアッセンブリとドライブベルトを交換しました。

やはりノウハウが積み上がっていたので手早く修理できました。

CDトレイユニットの構造が他の2台より複雑だったので念入りにグリスアップしたところがポイントです。

復活!!

音飛びやらトレイ開閉異常が復旧しますた。

めでたしめでたし

やってよかったです。

今まではUSBでMP3ばかりでしたが、これからはCDもOKです。

 

さて、今回はピックアップアッセンブリが幸にして同じものでしたから、やりやすかったです。

同じ型番

また、一番活躍したのは、100均で買ったドライバーでした。先端に磁石が付いていてやりやすかったです。去年のスカブ修理でも大活躍でした。アシスト的にいろんなドライバーやヘラなど使いましたが、ほとんどこれ一本で済みました。

ほとんどこれ一本

YouTubeに動画をアップしてくださった皆様に感謝いたします。おかげ様で修理できハッピーライフを満喫できそうです。

もしこの記事に勇気づけらてやってみようと思う方がおられましたら、申し訳ありませんがくれぐれも自己責任でお願いします。

 

では、股。

総選挙!閉塞感をブチ破れ!

前回の記事から、もうずいぶん時間が経っています。

貧乏故に、何もせずひっそりと暮らしておりました。

何しろ、エンゲル係数ほぼ100%ですから。

さて、そうしているうちに天井世界ではガラスの天井をブチ破る女傑が現れたかと思ったら、いきなりの総選挙。皆さんはいかがお考えでしょうか?

結論から言って、私は今回は自民一択だと思っています。

長年我々国民を覆っていた閉塞感をブチ破る好機だからです。

逆を言えば、今回負けると古い人たちが「それ!見たことか!」と一層の緊縮財政に邁進するでしょう。だから今回、一度は積極財政を試してみるチャンスなのです。

オールドメディアはこぞって「自民優勢」と伝えています。ひどいところだと自民単独で300議席だとしています・・・

しかし、それは本当でしょうか?与党優勢を伝えて無党派層に投票に行かせないように仕向けた罠であり、昔からの常套手段です。

私の生活者としてのカンは、そこまでの爆勝はないよと言っています。

根拠はありませんが、下記4点が弱点です。

1,天候

選挙の日、地元九州まで雪の予想です。普通、悪天候なら投票率が下がります。

よって団結力のある団体様の勝ちです。

2,政治とカネ

私もそうですが、若い人たちはあまり気にしていません。現実的に政治とカネはつきものですから。しかし高齢者は頑なに問題視しています。何のひがみか分かりませんが、これもまた現実です。

3,消費税減税

ここに手を付けなかったことは高市内閣の一生の不覚でしょう。

一気に食料品0%とは言いませんが、せめて段階的にと言いながらひとまず軽減税率分を5%にしていたら、あまり問題・争点にはならなかったように思います。8%から5%なら、2〜3兆円もあればできたでしょうに。以前の記事にも書きましたが、一番難しいところに答えはあるものです。

4,マスゴミほめ殺し

冒頭でも書きましたが、「みんな寝てても自民圧勝だよ〜ん」と甘言を弄し、罠を張っています。逆に300議席に行かなければ、「高市敗北!」とレッテルを貼るでしょう。あっち側の人たちは、意外と強いです。それを上回る意志を示さねばなりません。

 

以上4点から、私のカンでは、自民230前後、維新30前後の絶対安定多数前後と思います。ちなみに国民はほぼ横ばい、参政は2桁くらいかな。

さて、いかがでしょうか。

「自民が勝つと増税?」なんて心配もあるようですが、参議院では少数与党で解散もなく、あと3年は大丈夫ですから。野党が張り切って反対するでしょう。あまりに勝ちすぎると衆院優勢の懸念も若干はありますが、ここは高市内閣を信じましょう。

そう言った意味では安全が担保されていますから、私は今回一択です。

さぁ!閉塞感をブチ破りましょう!

17兆円だと・・・?

さっきニュースでみました。

経済対策で17兆円らしいです。

何か迷走してませんかね?

本丸はただ一つ!

消費税です!!

維新との協定にもある、2年間の食料品消費税0%です。

年5兆円で済むのでしょう?

だったら、維新曰く「狂ったように」突き進むべきです。

党内の反発が強いの何の言ってるようですが、そんなことは当たり前!

その覚悟で総理を目指していたのではないのですか?

答えは、いつも一番難しいところにあるものです。

蛮勇で構いません。突き進んだ先に光はありますよ。

月食品代5万円なら、4,000円の効果です。(手取りアップと同じです)

チマチマと17兆円考えるより、圧倒的にコスパいいです。

公務員各位も起案のための時間を削減できます。

4,000円あれば暖房代のカバーができます。

食品関連株も上がるでしょう。

0%となれば心理的に財布の紐もちょっと緩み、経済が回ります。

国内経済が回れば円が必要となり、円安もひと段落となるでしょう。

他にもメリットはあると思います。

2年0%で圧倒的民意を掴み、その間、世論の後押しの中、腰を据えて構造改革にあたれば良い。それを政治判断と言うのでしょう?

猪瀬議員に突っ込まれた大臣がいましたが、政治と官僚では自ずと違う判断があるはずです。

私は高市内閣を支持します(農水大臣除く)が、何か既に疲れ果て、今までの自民党と変わらない気がします。

お願いです。

国民に光を!

三つの願いが叶った日

私は底辺のおっちゃんです。

もはや人生消化ゲームで、夢も希望もありません。

そんな私が、密かに願っていたこと、その三つ目が今日叶いました。

嬉しさのあまり、書き記します。

一つ目は、高市総理誕生

二つ目は、ホークス日本一

三つ目は、大谷投手・山本投手・佐々木投手のいるドジャースの連覇です。

どれも、密かに、しかし心の底から切に願っていました。なのでドジャースが決めてくれて本当に嬉しかったです。

選手の皆さん、おめでとうございます。

今日は地上波がなかったので、居間のテレビにパソコンを繋ぎ、やっと視聴準備が整ったところで、大谷投手が3ランを打たれました。ずいぶん疲れているんだな。そんな印象を受けました。TOP同士の戦いで、3点のビハインドは重すぎです。それでも最後まで諦めず、みんなでもぎ取った勝利ですね。まさに激闘。野球って本当に面白い。

ホークスの日シリもそうです。

初戦、タイガースにいいように暴れられた時、流れはタイガースだなと諦めました。去年の例もありますし。しかし選手たちは諦めず、息の詰まる熱戦を演じてくれました。やはりライバル日ハムとの死闘が、ホークスを成長させてくれたのでしょう。

そして高市首相の誕生。

身も心も財布も寒い私に、密かな三つの願いが三つとも叶うなどと、思いもしませんでした。

思うに、三つとも当事者が絶対諦めなかったと言う共通点がありますね。

繰り返しますが、人生消化ゲームの私に、光が差したような気がします。

では、また。

さなえあればうれいなし・・・

高市総理が爆誕しました。

次の総理はこの方しかおらん!

前々回の総裁選からそう思っていたので。前回の総裁選では私も涙を呑みました。

そして今回!数々の困難を乗り越えて、やっと私たちの総理となられました。

NHKの中継で、237の抜きカットが見えた時、思わず万歳していました。

あの感動から3日。

今日は所信表明演説を拝見しました。

およそ30分の演説でしたが、わずかにガッカリした点があり、今回はそのことを記載します。

詳細な施策を語られていましたが、目新しい内容はなく、今まで通りでした。

そのことは良いのですが、

勝負所を見極められておられるのだろうか?

まるで百貨店のように施策を網羅しすぎていないか?

本質をわかっておられるのだろうか?

そんな風に思いました。

先ず、勝負どころです。

今このタイミングでは、維新の会から言われたように、「狂ったように」行動すべきで、それは、暫定税率の即時廃止です。

それで一気に国民の心を鷲掴みにできます。そうなると、その後の野党との協議も自民主導で進めやすくなります。

次に、施策の網羅です。

限られた財源の中では、矛盾した方針が多々見られました。

例えば社会保障の分野などです。

解決方法のイメージが既にあるのなら問題ないのですが・・・

最後に、本質把握の問題です。

私はただの底辺おっちゃんです。何の学もありません。ただ、そろそろ涅槃からお誘いがくるかもくらい生きてきた人生経験があります。

今、我々を苦しめるものの本質は、下記3点です。

・円安

・エネルギー

・消費税

円安は放置できません。130〜140円くらいにするべきです。

エネルギーは言わずもがなです。

消費税は、仮に廃止されるとそれで8%以上の手取りが増えるのと一緒です。

そこで提案です。消費税率はバリアブルにすればいかがでしょう。経済成長率にリンクする形で。

地方の財源が・・・と言われるかもしれませんが、ひとまず最大公約数的な予算編成とし、剰余分は次の年度に使えばいいし、どうしても苦しい自治体は国が助成すれば良いと思います。

それが無理なら、せめて食品だけでも永久に5%へ戻していただきたいです。

財源が-と言うのなら、固定資産に対する流動資産税を、一定規模以上の企業・団体から徴収するような仕組みがあればと思います。

総理は馬車馬の如くとおっしゃられますが、本質さえ抑えた施策をされるなら、あとは寝ていても成果が上がると思います。

いずれにしても待ちに待った総理の誕生ですから、思いきり期待して、見守りたいと思い、選挙になったら欣喜雀躍一票を投じます。

新総理おめでとうございます。

この日本をよろしくお願いします。

備えあれば憂いに終わる・・・かも

穏やかな夕暮れ

まさに 信じる信じないはあなた次第 ではありますが、いよいよ7月5日が目前です。

そこで、物資を買い出しに行ってきました。

水、お菓子、缶詰、トイレットペーパー、タバコなどいつもよりちょっと多めにスットックすることにしました。おまけに車にもバイクにもガソリン満タンです。

日持ちしそうなクラッカー系を多めに買いました

まぁでも、備えあれば憂いなしと言いますので、みんながこんなに注目していて、それぞれ程々に備えているでしょうから、大災害にはならないように思います。

大災害はいつも不意打ちです。

バッチこーい!

と構えている時には、ほぼほぼ何もない事の方が多いです。

だから、備えあれば憂いに終わるものでしょう。

さらに、起点となった漫画を私は持っていますが、読み返してみて、何日何時何分に発生とは明確には書いてないように見えます。

しかし最近不気味なトカラの法則もあるし・・・

はてさて、いかがでしょうか・・・

では、また。(があるといいですね・・・)

SKY WAVE 250 CJ44A 修復作業 その3

修復後のスカブ君

さてさて今回は「その2」からの続きで第一期修復作業の最終回です。

【エアフィルターとシートダンパーの交換】

C.シートダンパーの交換

・シートダンパーは、シートを開けるとき、シートが落っこちて閉まらないようにするためのダンパーで、地味に重要です。

・もう10年くらい開けては落っこちていたのを放ったらかしにしていましたが、今は互換品も豊富にあるので交換することにしました。

言うたら、シートのつっかえ棒

・互換品を購入するにあたって、皆さんの口コミを参考にしました。形が合わないものもあるようですので。ポン付けできると言う中華製を選択しました。自動で跳ね上がってはくれませんが、とにかく止まっていればいいので。

・シート側は前回記事にも書いていますが、ピンで止まっているだけですので簡単に引っこ抜けました。問題は、下側のボルトです。

ボルトを外したところ

・上記写真のように、ボルトとサイドカバーの間にスパナを入れて作業します。狭いので作業しにくかったです。外したボルトも落とせませんし、気を使いました。

・手袋をしていないと、手を傷めるかもです。

・参考にさせていただいた動画では普通のレンチで作業されている方がおられたので念のため、片側がレンチになっているスパナを購入しておきました。サイズは10mmです。

・結局は、ちょっと回してはスパナを外し、ちょっと回しては外しの繰り返しでしたので外しやすいスパナの方が使いやすかったです。

上が購入した中華製ダンパー、下が取り外した純正ダンパー

口コミのとおり、ポン付けできました。

完了! ちゃんと止まっています!

・下のボルトをしっかり留めて、上のピンもサクッとハメて、完成です!10年来悩まされていたシート落下現象から解放されました。

・耐久性はまだわかりませんが、もしダメになったら安いのでまた交換すればいいと思っています。

・外したカウルを取り付けて、作業終了です。

 

【タイヤの交換】

・タイヤの交換といった重整備は、私の手に負えませんので購入店に依頼しました。

フロント

リア

・2013年にも一度変えていますが、その時は純正タイヤにしたので50,000円くらいでした。(何と12年も使っていた!その間、北海道にも2回行っています)

・今回は安くあげたかったので井上タイヤにしました。工賃込み39,000円くらいでした。

・今の井上タイヤは、なかなか評判が良いようです。これからいろんなシュチュエーションで走ることになりますが、今のところ純正よりもちょっとだけ神経質な感じがします。

井上タイヤ

【おまけ】

A.ホーンが鳴らなかった事件

ホーンスイッチ

・最初に点検した時は鳴っていたのですが、タイヤ交換後の帰宅時に、急な割り込みをする車がいたのでホーンスイッチを押したのに、スカッと空振りでした。うんともすんとも言いません。

・ひょっとすると、ウインカースイッチにパーツクリーナーを流し込んだので汚れが下に来て溜まったのかなと思いました。

・右ブレーキスイッチの時と同じく、ホーンスイッチの隙間から、これでもかとパーツクリーナーを吹き掛け、充分乾かしてから、シメに556をちょっと流し込みました。

下のヌキ穴から滴り落ちるほどクリーナーを吹き掛けました

・結果、復活しました。やはりパーツクリーナーは無敵ですね。

 

B.ヘルメットの買い替え

アライヘルメットこそ至高!と考えている私はずっとアライ信者でした。

・血気盛んな若い頃、RZ250RRに乗っていた時は当時流行った「平レプリカ」。それからリターンライダーとなってもアライのジェット型を買い替えては使ってきました。

・しかし今やアライヘルメットは高嶺の花。7〜8万なんてとても出せません。

・そこで何か安くていいヘルメットがないか探していたら、ヤマハのZENITHにたどり着きました。Amazonで何と15,800円!

・現在のアライram4はもう15年くらい使っているので、スカブ君の復活を機に買い替えを決意しました。

左がアライram4。右が今回購入のZENITH YJ-17

・これも皆様の口コミを参考にして、ひとつ大きいサイズを買いました。

・最初に被った時は、口コミ通り、耳が千切れるかと思うくらいに痛かったです。しかし被り方のコツがわかりました。まっすぐ被るのではなく、斜めにくるんと落とし込む感じです。もちろんベルトで左右に思いきり広げてからです。

・細部の作りは、やはりアライに軍配が上がりますが、ヘルメットも消耗品と割り切ることにしました。アライは15年経った今、打音検査っぽい事しても透き通った音で濁りがなく、まだ使えそうな感じなので緊急時の予備メットとしてとっておきます。

・YJ-17は、サンバイザーがついていて、これがなかなか便利です!チョー気に入りました!

・両メットとも中華製の安いヘッドセットをつけています。アライの方は耳ポケットが深いので厚さお構いなしの最安品。ヤマハの方は耳ポケットが浅いので厚さ6mmを謳うちょっとお高いの。実際は6mm以上ありそうですが、それでもわずかな違和感程度できっちり収まりました。

これからどこに行こうかな

と言う事で第一期の修復作業は完了です。

この記事を参考にされる方は、くれぐれも自己責任でお願いします。

 

これから第二期三期と手を加え、自分でできることは自分でやりたいです。

走る楽しみ、手をいれる楽しみ、そのどちらもバイクの楽しみ方なのでしょう。

 

では、また。